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発売日:2005年12月8日 希望小売価格:4800円(税込) ジャンル:アクションレース プレイ人数:1〜8人 ニンテンドーWi-Fiコネクション対応 |
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発売日: 2005年8月8日 希望小売価格: 15000円(税込) |
Wi-Fi対戦中のマナーについて
勝つ可能性がなくなったときなど、故意に切断したとしか思えないプレイヤーと対戦したことは、
マリオカートDSのWi-Fi対戦をされた方なら誰でも経験があると思います。
もちろん、通信環境が悪く故意でなく切断してしまいやすいプレイヤーも存在しますが、
対戦状況で切断しているとしか思えないタイミングの切断の割合があまりにも多いため、
故意の切断が当然の行為と認識しているプレイヤーが多くいることは明らかです。
このような自分の都合で安易に切断する行為は、
切断などしたくない、対戦を続けているプレイヤーにとって、言うまでもなく迷惑になります。
切断する側からすれば、勝ち目がない、勝ち目の薄い等の対戦に付き合いたくないのでしょう。
現状として国内・海外を問わず、「ともだちと」を除く対戦相手との対戦は、
切断してあたりまえのようになっている風潮さえあるように思えます。
そうした対戦の場を作り上げた任天堂は、
「あんしん」という名目で対戦相手とのやりとりによるトラブルの責任を負うリスクを抑えるため、
また故意の切断についてのマナーの問題についても一切アナウンスがありません。
つまり、【故意の切断が良いとも悪いとも言わない。】というのが任天堂の考え方といえます。
マリオカートDSがはじめてのオンラインゲームというプレイヤーも多くいると思われ、
顔の見えない相手との対戦は、自分がつまならければ躊躇なく切断して
当たり前になっている現状を、どう考えているのか。
任天堂としての見解をうかがってみようと思います。
このサイトでもマナーについては一切取り上げてきませんでした。
このサイトを利用するくらいの人が切断なんてはずがないと思ってのことでしたが、
最近@Pをつけてくれている人についての苦情が複数寄せられるようになり、
切断行為の可能性を否定できない状況になっています。
そこで、新たに切断申告フォームを設けました。
切断申告フォームは普段サイトを利用していない人も、利用している人も利用できます。
切断行為をされた相手がこのサイトを利用していたら、その事実を管理人に申告できます。
うその申告では対応することはありません。
一定数の申告が集まった時点で、当該者に連絡を取ります。
(公開プロキシを使用した申告は無効)
上記を了承された方のみ、下記フォームをご利用ください。

